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福島の
新たな魅力を発信

“サッカーの聖地、「Jヴィレッジ」の今”

溝口 文博さん
お名前:
溝口 文博さん

株式会社 Jヴィレッジ 溝口文博取締役
震災当時は東京電力女子サッカー部マリーゼの部長を務める。福島復興の為の挑戦は続いている。

令和4年12月11日。小雨交じりの冬空の下、3回目の「Jヴィレッジハーフマラソン」が開催され沢山のランナーが集いました。震災後、Jヴィレッジは2019年に全面再開し、再び「サッカーの聖地」として復活を目指してきました。アスリートだけでなく一般の方も利用できるホテル棟やレストラン施設などは、訪れる全ての人が楽しめる工夫を凝らしています。更なる福島の復興への熱い想いを溝口さんは語ります。

マラソン大会の参加者からは「海が見えるこの景色に感動した」(30代男性)「厳しいコースながらもゴール後に振舞われたおもてなしが最高」(今年8月に富岡町に移住されたご夫婦)という声があがりました。老若男女の方が楽しんだ今回のハーフマラソンの舞台であるJヴィレッジ。これからも“福島復興のシンボル”として、訪れる方々に双葉郡の素晴らしさを伝えていきたいと溝口さんは話しています。


2023年1月21日(土)放送分の
プレゼントは、
サッカー日本代表が合宿を行う
“日本のサッカーの聖地”Jヴィレッジ“の売店より
サッカー日本代表・サムライブルーの
グッズの
詰め合わせを3名様にプレゼント。

巾着袋として使える体操服バックに、筆記用具各種とサムライブルーの缶に入った“サッカー日本代表プリントクッキー”も入れてお届け致します!

本商品は、TOKYO FMで放送中の
「Hand in Hand」内で応募プレゼントとして
紹介されているものです。
本サイトからの応募はできませんので、
希望される方はこちらよりご応募ください。
なお、応募締切は
2023年1月27日(金)となります。


「Hand in Hand」は8地区(FM北海道/FM仙台/ふくしまFM/TOKYO FM/FM愛知/FM大阪/広島FM/FM福岡)で放送中。
番組を聴き逃した方は、ラジオ番組を無料で聴くことができるアプリ「radiko」のタイムフリーでお楽しみください。
※タイムフリーは、過去1週間以内に放送された番組を後から聴くことのできる機能です。
※8地区(FM北海道/FM仙台/ふくしまFM/TOKYO FM/FM愛知/FM大阪/広島FM/FM福岡)の放送エリア外からは、
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